Astronomical

StellaImage8

画像処理の技術が無いので、こういうソフトに飛び付く悪い癖。!
何時もの通り、以下は、自分用のメモなので嘘だらけです。(後日、再編集の予定)
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自動処理モード

このモードを選択すると、ASI071MC-Coolでは、最後までモノクロでコンポジットまで行ってしまうのか。(汗)
一眼レフだとOKで、冷却カメラだと白黒のままなのか。?
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まだ、トライしてないが、紙のマニュアル(字が小さくて読めない)に「自動処理モード」と「詳細編集モード」を渡り歩けるような事が書いてある。(49ページ)

では、詳細編集モードで起動

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あれ!ステライメージ7で見慣れた画面

全く同じだ
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32MB*40枚のファイル読み込み(55秒)

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バッチ処理:ベイヤーRGB+レベル調整(2分25秒)

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コンポジットに使わないファイルを弾く(手作業)

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位置合わせ32/40枚(2分58秒)

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コンポジット(加算 バイキュービック)32/40枚 (偶然位置合わせと同じ→2分58秒)

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m42とic434

詳細編集モード→ベイヤーRGB・レベル調整→自動位置合わせ→コンポジット→オートストレッチ→デジタル現像→フィルタ→Tiff保存
→FlatAidePro(ベータ版)→jpg保存

m42

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ic434

ic434.jpg

「自動処理モード」と「詳細編集モード」を渡り歩いてみる

良く解ってないが、事前にベイヤーRGBだけはバッチ処理して置き、「自動処理モードの」ライト画像にペーストすると、実行ボタンでコンポジットまで行き画像調整パネルで処理出来そう。(もっと、上手な使い方もあるのか?)
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悩み解消

手放しでは、喜べないかも。
因みに、発売日(2017-02-14)にリリースされた8.0aのアップデートは適用した。

位置合わせ自動

以前、長焦点で撮影した生画像を自動でコンポジットすると、画像が回転して見えたので、仕方なく何{十、百}枚を手動で基準点を付けてコンポジットしていた。
それが、自動モードでは、解消したかも。
まあ、体験版で確認はしていたけどね。

ステライメージ7でも基準点がズレた

淡い期待で、基準点をバッチで100枚適用してみたけど、ズレ方は全く改善されてないので、基準点を打たなくてはならない場合は、今までとおり手作業(100枚だと40~50分掛かる)しないとか。がっかり!

因みに、組立PCのスペックは

  • メモリ G.SKILL F4-2400C15D-16GRR (8GB 2枚組) x2セット 32GB
  • CPU Intel Core i7 7700K BOX (昨年6700を7700kに取り替えたはず)
  • マザー ASUS Z170-K
  • SSD 500GB(画像処理は、全部、SSDの上で処理)

こんなの使ってます。


添付ファイル: file31.jpg 8件 [詳細] file30.jpg 3件 [詳細] fileic434.jpg 7件 [詳細] filem42.jpg 6件 [詳細] file10.jpg 2件 [詳細] file09.jpg 4件 [詳細] file08.jpg [詳細] file06.jpg 1件 [詳細] file07.jpg 4件 [詳細] file05.jpg [詳細] file04.jpg [詳細] file03.jpg 1件 [詳細] file02.jpg [詳細] file01.jpg [詳細] file00.jpg 4件 [詳細]

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Last-modified: 2017-02-17 (金) 20:48:50 (3d)